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到達目標 |
指導内容 |
4
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5
月 |
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職場の雰囲気に慣れ、基本的態度が身につく。(服装・身だしなみ・挨拶・返事・相手を尊重した動作、立ち振る舞い・電話やナースコールの対応ができ、物品の置き場所がわかり、整理整頓などができる。)
- 基本的な看護が指導の下にできる。
- 日常生活援助、基本的看護技術ができる。
- 患者とのコミュニケーションがとれる。
- 配属部署の特徴と業務内容、患者の入院から退院までの流れがわかる。
・1日の業務、週間業務、メンバーの役割がわかる。
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- 職場の雰囲気に慣れさせる。
・部署のシステム・業務内容を理解させる。
- 看護職員としての態度を身につけさせる。
・看護部目標・部署目標・組織図を理解させる。
・感染対策
・医療事故対応などの説明。
- 日常生活援助を多く経験できるよう配慮する。
(清潔・排泄・食事・移動・環境整備など)
- 経験方法は、見学、実施、評価の順とする。
- 評価上問題があれば本人と話し合い必要であれば師長に報告相談する。
- 申し送り、引継ぎができるよう指導する。
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6
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7
月 |
- 受け持ち患者の基本的看護ケアが援助を受けながら実践できる。
- 患者の入院から退院までのプロセスが理解でき援助を受けながら看護過程の展開ができる。
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- 看護問題に沿った看護記録(S・O・A・P)ができ必要な看護情報が取れるよう指導する。
- 救急時の対応方法を理解させる。
- 看護計画に沿った援助の方法を指導する。
(清潔・食事・環境整備)
- 患者の状態に応じた計画を立て実施できるよう指導する。
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8
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9
月 |
- 基本的看護ケアが一人でできる。
- 患者の入院から退院までのプロセスが理解でき援助を受けながら看護過程の展開ができる。
- 夜勤業務が指導の下にできる。
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- 情報収集した項目をもとに看護計画を立案させる。
(清潔・排泄・食事・移動・環境整備)
- 看護計画に沿って看護を展開させる。
- 特殊検査の介助を指導する。
- 夜勤の練習をさせる。
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10
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11
月 |
- 病棟スタッフのそれぞれの役割が理解できる。
- スタッフの一員として夜勤業務ができる。
- 特殊検査の介助が一人でできる。
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- 情報収集した項目を元に個別性のある看護計画を立案できるよう指導する。
(清潔・排泄・食事・移動・環境整備)
- 看護計画に沿って看護を展開できるよう指導する。
(清潔・排泄・食事・移動・環境整備)
- 6ヶ月を振り返り今後の看護業務に生かすためレポートを提出させる。
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12
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1
月 |
- グループメンバーとしての役割が助言を受けながらできる。
- ME機器の取り扱いができる。
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- 個別的な看護ができるよう指導する。
- ME機器が一人で使えるよう指導する。
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2
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3
月 |
- グループメンバーの役割を実践できる。
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- チェックリスト表を確認し、できていないところは、繰り返し体験させておく。
- 基本的看護技術を確実に身につけさせておく
- 1年間を振り返り次年度に向けて自己の目標が出せるようレポートにまとめさせる。
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